2002年2月の今日の一言(今日の言い訳?)



2002年2月28日
ヘラクレスの糞の大きさには、びっくりさせられる。2令のくせに国産の3令幼虫よりもでかい糞をするのだから。ホント、成虫になるまでどれだけ食べることやら。先が思いやられてしまう。因みにオキシの幼虫である。



2002年2月25日
発売日より1日早く?、ビー・クワ第2号を入手。オウゴンオニクワガタ特集。とても自分では飼育できるわけがないと思いつつも、見ていると欲しくなってしまう。もう、殆ど病気である。春になって温室管理がいらなくなると、来年の冬のことを忘れて増やしてしまいそうで恐い。



2002年2月24日
長男の、初めてのピアノの発表会に行って来た。思ったより楽しいものだね。今日はクワ成虫の餌変えに時間を取られた。ホペイの飼育ケースを少し大きなものに変えた。こいつも2世を採りたいね。



2002年2月23日
パプアキンイロクワガタの割り出し敢行。幼虫12頭を回収した。小さいから、マットで集団飼育でよいのかな。プリンカップでも羽化まで持って行けそうな気もするが。パプアキンイロクワガタの幼虫って形が様々なんだけど、なんとなく不思議な感じ。



2002年2月22日
2日サボり。昨日今日と暖かかったせいか、目が痒くてしかたがない。職場のある場所は、近くに杉がたくさんあるので、この時期はひどい目にあいそうである。外回りは勘弁して欲しい。



2002年2月19日
マットがかなり乾燥していたので、思い切って加水しました。幼虫を取り出して水を入れて混ぜ返した。ついでに糞取りもすればよいのだが、今日はその気力がない。



2002年2月18日
5ヶ月近く楽しませてくれたアトラスオオカブトの♂を紹介しよう。☆になってなお、PCのモニタの上で私をなごませてくれている。符節も採れてボロボロだが愛着がある。



2002年2月17日
3頭の幼虫は無事なようだ。一安心。



2002年2月16日
朝温室を見たら、3頭の幼虫がマット上に上がってきてしまっていた。やはり、温度をあげすぎたか?あわててケースの蓋を開けたが大丈夫かな?マットには潜って行ったけど。しばらく注意しないと。



2002年2月15日
ここの所かなり冷え込んでいるため、温室内の温度を少しあげてみた。さあ、どうなるか?



2002年2月14日
今日もお休み。ネタがない。



2002年2月13日
お休み。



2002年2月12日
今日、たくさんのクワガタを入手した。温室に入りきらないのだけれど、どうしようか?国産はこの際全部室温だな!



2002年2月11日
先日とある居酒屋で、クワガタマガジンの創刊号を読んでいた。ゾウカブトの幼虫の写真の出ているページを広げたままトイレに行った。席に戻るとお店の女性から、そのページ開いておかないで!と怒られてしまった。可愛いと思うんだけどな<幼虫。



2002年2月10日
パプアキンイロクワガタのペアの方が☆になってしまった。こっちの方は、産んでいる気配がなかったのに...まあ、♀だけのほうはまだ健在なので産んでくれることを祈ろう。しかし、パプキンってこんなに短命なのかな?



2002年2月9日
今日本当にお休み。



2002年2月8日
今日はカブクワ仲間とミニミニオフ。お昼ご飯で酒なしで盛り上がる。その後、パイネへ。日ごろ文字でしかお話ししない人たちと、会って話すのは新鮮。継続してやりたいね。



2002年2月7日
バルコニーの国産カブトの幼虫たちを掘り出してみた。まさに芋(虫)掘り。12頭全て健在であった。動作は緩慢。眠いの起こすなよってな感じだったのかもしれない。
外国産もマットをふるいにかけて、糞取りをした。こちらは、噛みつこうとするくらい元気そのもの。物は試しと菌糸の割り出すかすなどを混ぜてみた。さあ、どうなるか。



2002年2月6日
今日は酔っぱらってしまったので、何もない。m(__)m



2002年2月5日
今日はネタがない。飼育している種類などを紹介しよう。今日は、カブト。すべて幼虫。

国産カブトムシ 15頭
アトラス 6頭
コーカサス 2頭
ヘラクレス 5頭
ネプチューン 2頭
ビルマニクス 9頭

こんなところ。



2002年2月4日
会社の帰りに、100円ショップを物色。お目当てのハンドルBOXが姿を消していた。困ったなあ。他に、何か飼育用品として使えそうなものはないか?考えた末、小型コンテナを試しに購入。通気性がQ−BOX程よくはない(当たり前といえば当たり前)のだが、それでも、さすが100円ショップの商品だけあって(?)密閉性は低い!錐で穴を開ければ使えそうなので、試しに買ってみた。



2002年2月3日
昨日はむし社に行って来た。衝動買いをぐっとこらえて、月刊むしの定期購読を申し込んで来た(笑)。今日は仕事!帰りに、船橋クワガタマーケットで無駄話して来ました。



2002年2月2日
きっかけになった、カブト♂の画像を紹介しよう。残念ながら、在りし日の姿をお見せすることはできないのだが...おまけに、この撮影中に符節までとれてしまって、かわいそうな気もする。しかし、この♂4ヶ月近くも生きてくれた。多分、天寿を全うしてくれたことと思う。



2002年2月1日
さて、こんなページを偉そうにも立ち上げてしまったのだが、なんにも書くことがない。だいたいわが家には、カブトムシの成虫なんかいないわけで、幼虫の体重が何グラムだなんて書いても読む方はちっともおもしろくないはず。もっとも、はかりがなくて幼虫の体重を量れないだけという話もあるが。
まあ、そんなわけなので、初日から意味のないことを書くことになって申し訳ないのだが。トップページにも書いたが、正直言ってここまでカブト・クワガタにはまるとは思っても見なかった。それにしても、はまっている奴ってのは自分も含めて大抵が30代。子供と一緒に遊ぼうなんて思いつつ、はまってしまうというのがお決まりのパターンなのか?
これからおいおい、カブ馬鹿ぶりを発揮してゆきたいと思う!(乞ご期待!とは間違ってもいえないが)